ウォーターサーバーで夜中のミルク作りは楽になる?プレミアムウォーターの体験談

ちょい楽アイテム

夜中のミルク作りで、
「正直、きついな」と感じたことはありませんか。

眠い中で起きて、
赤ちゃんはギャン泣き。

お湯を沸かす
粉を溶かす
温度を調整する

この工程が、想像以上に精神力を削りました。

なくても育児はできます。
でも、わが家では少しでも楽になる方法を探しました。

その結果、ウォーターサーバーを導入しています。

なぜウォーターサーバーを検討したのか

最初は正直、

「本当に必要?」

と思っていました。

でも、夜中のミルク作りのたびに感じる
焦りや疲労が積み重なり、

もっと楽にできないか
と考え始めたのがきっかけです。

プレミアムウォーターに決めた理由

実は、最初から決めていたわけではありません。

妻の家族がプレミアムウォーターを使っていて、

・交換が楽
・操作が分かりやすい
・使いやすい

と聞いていたのがきっかけでした。

一方で、ジャパネットのウォーターサーバーも候補でした。

「水がおいしい」と聞いていたからです。

ただ、比較して考えたときに

・ジャパネットは上置きタイプ
・価格面も少し高め
・12L(約12kg)を持ち上げるのは現実的にきつい

という点から、

わが家の生活スタイルには
下から交換できるタイプが合っていると判断しました。

結果的に、プレミアムウォーターを選びました。

夜中のミルク作りがどう変わったか

ウォーターサーバーのお湯は
約85〜87℃で保温されています。

夜中の流れは、

  1. 粉を入れる
  2. お湯で溶かす
  3. 湯冷ましで温度調整

お湯を沸かす工程がなくなっただけで、
精神的な余裕がかなり違いました。

「早くしてあげたいのに…」という焦りが減ったのは大きいです。

正直に気になった点

良いことばかりではありません。

・月額費用がかかる
・水の残量管理が必要
・音が気になることがある
・交換時に扱いを雑にすると水漏れすることがある

わが家(夫婦 + 子ども一人)の場合、毎月12Lの水が2本配達されて、3,580円/月(税抜き)です。

安いとは言えません。

それでも、夜中の負担を考えると
納得できる範囲だと感じています。

こんな人には向いていると思います

・夜中のミルク作りがつらい
・お湯を沸かす工程を減らしたい
・重いボトルを持ち上げたくない
・少しでも精神的な余裕がほしい

向かないかもしれない人

・固定費を増やしたくない
・キッチンに十分なスペースがない
・使用頻度が少ない

パパとして思うこと

ウォーターサーバーは必須ではありません。

でも、

「今、夜中が本当にしんどい」

と感じているなら、
一度公式サイトで料金や条件を確認してみるのも選択肢のひとつだと思います。

わが家では、確実に助けられたアイテムです。

※この記事にはアフィリエイトリンクを含みます。
紹介しているのは「わが家の場合」であり、
利用を強くおすすめするものではありません。

▶ 参考:プレミアムウォーター

コメント